部員数 | 15〜? (実はよくわからないらしい・・・) ※部員ではないのに、参加している者も少なくない。 というか、部員と非部員の見分けが付きづらい。 |
活動場所 | 第5校舎(F3 E−306号室、及びE−307号室) 演劇の練習では主に第3体育館を使用する事も多い。 |
部活顧問 | もはや、忘れ去られている・・・というか、いるのか?(汗) |
部長 | ? (現在行方不明!?) |
副部長 | 速水 僚 (実質的には部長) |
会計 | 乾 和己 (実質的には副部長) |
書紀 |
その時々で変わるらしい。 (乾 和己&剣持 玲香がやることが多い) |
美術係 | 剣持 玲香 (会計補助も兼ねる) |
脚本係 |
時期と場合により変わる。(神崎 絵理香がやる事が多い) ※最近、脚本係が相次いで、この演劇部から去っている。 |
その他 | 詳細は不明 |
飛翔綾学園 高等部に存在する3つの演劇部のうちのひとつ。
この3つの演劇部はライバル関係にあり、勢力を競い合っている。よっぽどのことがない(あっても!?)と協力しあうなんてことはないようだ。 良くも悪くも、この学園の話題になる演劇部である。 やることなすことが、型破りで妙な方向に暴走するため、学園内では、別名“暴走演劇部”“爆走演劇部”“飛翔綾テロ集団”“お笑い突撃衆”などといった名で通ってしまっている。 実は速水 僚は部長ではなく、副部長なのだが、実質的部長であり、彼女がこの演劇部を率いている。 カリスマ演劇部長といわれるだけあって、彼女を慕うものは多い。 しかし、詳しい事は不明だが、それが元々いた部長との確執の始まりの一因となり、部は分裂し対立することになり、抗争状態(!?)にもなったらしい。 その結果、紆余曲折を経て、速水 僚率いる一派が勝った形にはなる。が、一応の終着はついたものの、解決はしたとはいえない状態である。 で、どうやら、沈黙を守っていた部長が演劇祭で起死回生を狙って動き出したらしい。現在行方不明だが、どうやら、いろいろ企んでいるらしい・・・。 神崎 絵理香は演劇部ではないが、実質的に演劇部員と化している。というわけで、本人は“演劇部の人間ではない”とはいっているが、大概の人間に間違われる。 というか、いったところで説得力がない状態である。(爆) どうやら、この演劇部と相性がいいらしく何かと協力している。特にこの演劇部の脚本係をよくやっている。 が、どうにも気紛れ(!?)らしく、その扱いには流石のこの演劇部も苦労をしているらしい。速水 僚は彼女を演劇部に引き入れたいと思ってはいるが、今のところ成功していないようである。 また、速水 僚は他にも他の部活の人間を何人か引き入れたいらしい。 乾 和己&剣持 玲香のコンビは高等部に入る前から、この演劇部にかかわりがあり、中等部3年生の時にも、すでに、この演劇部のために尽力をしていたりする。 その時の文化祭の折、演劇は勿論、この演劇部の出店した模擬店でも、手腕を多いに発揮したため、後々伝説&まことしやかな噂(!?)を振りまく事となった。 このころから、どうやら、神崎 絵理香との協力体制(!?)が始まったらしい。 |